Xiaomi MIX Fold 2レビュー。8インチ折りたたみスマホなのに265gと軽量

Xiaomi MIX Fold 2

評価: 5

Xiaomi MIX Fold 2を購入しました。


フォルダブルスマホとして圧倒的軽量 & 薄型

Xiaomi MIX Fold 2はSnapdragon 8+ Gen 1を搭載した折りたたみスマートフォンです。

フリップタイプでないフォルダブルスマホとしてはかなり軽量な262gで、厚みも5.4mm、折りたたんでも11.2mmととんでもない薄さです。

画面は外側も内側も120Hzリフレッシュレート対応・明るさ1000nitとなっており、外側ディスプレイはアスペクト比21:9で使いやすいです。

このレビューはバージョン13.1.9.0.SLRCNXM、12GB+256GB版で行っています。

  • 両画面とも120Hzリフレッシュレート対応AMOLED
  • 両画面とも明るさ1000nit
  • マンガを見開き表示できる8.02インチ画面
  • 折り目がかなり目立ちにくい
  • 折りたたみ最軽量クラスの262g & 薄さ5.4mm
  • 高性能 & 省電力なSnapdragon 8+ Gen 1
  • 67W急速充電対応4500mAhバッテリー
  • Leicaコラボの50MPカメラ
  • Harman Kardonステレオスピーカー
  • 保護フィルムが傷に弱い
  • ゲーム時などは熱くなりやすい
  • 内側インカメラなしで顔認証できない
  • 折りたたみ時の途中での角度固定は不可
Xiaomi MIX Fold 2 22061218C
OS Android 12
RAM 12GB LPDDR5
ストレージ 256GB / 512GB / 1TB UFS 3.1
プロセッサ Qualcomm Snapdragon 8+ Gen 1
ディスプレイ 内側:8.02インチ 2160 × 1914 アスペクト比約4:3.54 120Hz LTPO 2.0 AMOLED
外側:6.56インチ 2520 × 1080 アスペクト比21:9 120Hz AMOLED
サイズ 展開時:161.6 x 144.7 x 5.4mm
折りたたみ時:161.6 x 73.9 x 11.2mm
重さ 262g (実測265.7g)
SIM nano SIM + nano SIM
メインカメラ 50MP OIS対応 (SONY IMX766)
+ 13MP (超広角 OmniVision ov13b10)
+ 8MP (2倍望遠 SONY IMX663)
フロントカメラ 20MP (Sony IMX596)
バッテリー 4500mAh
USB端子 USB Type-C (USB 2.0)
バンド 5G:n1 / n3 / n5 / n8 / n20/n28/ n38 / n40 / n41 / n77 / n78 / n79
4G:FDD-LTE:B1 / B2 / B3 / B4 / B5 / B7 / B8 / B12 / B17 / B18 / B19 /
B20/ B26/B28 TDD-LTE:B34 / B38 / B39 / B40 / B41 / B42
3G:WCDMA:B1 / B2 / B4 / B5 / B6 / B8 / B19
2G:GSM:B2 / B3 / B5 / B8;CDMA 1X:BC0

箱は観音開きの豪華仕様です。

箱

付属品はスタンド機能付きの保護ケース、67W充電器、充電ケーブル、USB Type-C to 3.5mmイヤホンジャック変換アダプター、説明書です。

JD.comでの購入時は車載用ホルダーなども付属しています。

付属品

Xiaomi 12S Ultraだと本体に見合わない安っぽい透明ケースしか付いていなかったのですが、Xiaomi MIX Fold 2はレザー調のちゃんとしたケースです。

あくまでも背面を守るだけで、手帳タイプが欲しければ別に探す必要があります。

ケース

折り目が目立たない8インチディスプレイ

Xiaomi MIX Fold 2の内側ディスプレイは8.02インチで、アスペクト比は約4:3.54です。

Galaxy Z Fold3と同じEco² OLEDが採用されています。

MEMCフレーム補間やアップスケーリング対応です。

Xiaomi MIX Fold 2

折り目がかなり目立ちにくく、vivo X Foldと比べて触ったときの凹んだ感触も小さめでした。

保護フィルムは多少アンチグレア加工されているようですが指紋は普通に付きやすく、OPPO Reno7 A並に傷に弱い素材です。

3日ほど使った段階ですでに擦り傷がうっすらと見えるほどなので、保護フィルムを別途購入して貼り付けた方が無難だと思います。

折り目

明るさ自動調節オン・HBM時やHDR動画再生時に950~1000nitになります。

折りたたみスマホとしては明るめです。

HDR

スムーズに折りたたみでき、マグネットでぴったりとくっつきます。

パタンと静かに閉じられるのが心地よいです。

薄型軽量を実現するためヒンジ部品が少ないので、vivo X Foldのように途中で角度を固定することはできません。

ジャンプ+などのマンガアプリでは横向きにすることで見開き表示できます。

内側にはインカメラがないためパンチホールがなく、すっきりとした表示です。

ただ、照度センサーがあるため白い画面だと光の反射でうっすらと円が見えることがあります。カメラと違ってかなり目立ちにくいですが…。

ジャンプ+

もちろんKindleなどでも見開き表示対応です。

パンチホールがない分、OPPO Find Nのようにノッチ設定をしなくて済むので楽です。

Kindle

ゲームでは表示が崩れることがあるものの、スマホとは違った大きな表示で楽しめます。

横方向の視野は狭くなるため、広いフィールドを見たい場合は画面サイズを16:9や4:3に変更した方が良いです。

ゲーム

Widevine L1です。

Widevine L1

Amazonプライムビデオ (ベータ版) などでHD画質でのストリーミング再生ができます。

Galaxyとは異なり横方向の画面分割はできないため、2分割してながら見したい方にはマイナスかもしれません。

プライムビデオ

内側ディスプレイはダイヤモンドピクセル配列ですが通常とは異なり円形になっています。

内側ディスプレイ

外側ディスプレイは21:9

初期にリリースされた折りたたみスマホは、内側ディスプレイに合わせる形で外側ディスプレイがおかしなアスペクト比になり、やたらと細長くて使いにくいものばかりでした。

Xiaomi MIX Fold 2の外側ディスプレイはアスペクト比が21:9でXperia 1シリーズと同じで、Twitterなどスクロールが多いアプリで使いやすいサイズ感です。

解像度も2520 × 1080でFHD+です。

外側ディスプレイ

内側ディスプレイ・外側ディスプレイともに120Hzリフレッシュレート対応で、どちらかでしか滑らかな表示ができないということはありません。

リフレッシュレート

ダイヤモンドピクセル配列です。

ダイヤモンドピクセル配列

タッチ遅延は意外と内側のほうが小さい

WALT Latency Timerで計測した内側ディスプレイのタッチ遅延はタッチからカーネルが6.9ms、カーネルからJavaが2.2ms、画面描画が28.5msで合計37.6msでした。

折りたたみスマホの内側ディスプレイは一般的なハイエンドスマホに比べて性能が低いことが多いのですが、Xiaomi MIX Fold 2の内側ディスプレイはXiaomi 12S UltraやREDMAGIC 7Sなどよりもタッチ遅延が小さいです。

タッチ遅延

外側ディスプレイは41.8msで並です。

タッチ遅延

背面はマットだが指紋は残りやすい

背面は反射しにくい、さらっとした手触りのマット加工がされています。

ただ、何も加工されていないよりはマシとはいえ指紋は結構残りやすいです。

背面

Leicaカメラで十分な画質

Xiaomi MIX Fold 2は

  • 50MP OIS対応 (SONY IMX766)
  • 13MP (超広角 OmniVision ov13b10)
  • 8MP (2倍望遠 SONY IMX663)

というトリプルカメラで、Leicaコラボをしています。

カメラ

すべてオート・手持ちで撮影した写真はこちらに保存しています。

鮮やかな印象のLeicaバイブラントと現実的な色合いに近いLeicaオーセンティックのどちらかを選んで撮影することになります。

彩度が高めな傾向は変わらず、赤とマゼンタの区別が付きにくいです。

色合い

SONY IMX766がメインカメラで最高レベルとは言えないものの、普段使いには十分なレベルです。

夜景は一般的なハイエンドスマホに比べるとあまり明るく撮影できませんが、白飛びを抑えられています。

夜景

最大10倍までズームできます。

1x、2x、10xズームで撮影してみました。

2xは綺麗ですが、10xだと輪郭がギザギザになってしまっています。

1x

2x

10x

あまりにも薄く軽い

Xiaomi MIX Fold 2の重さは最初から貼られている保護フィルム込みで265.7gです。

8.03インチディスプレイのvivo X Foldが316.2g、7.1インチディスプレイのOPPO Find Nが278.5gであることを考えると、折りたたみスマホとしては圧倒的な軽さです。

重さ

さらに厚みも5.4mmとかなりの薄さで、USB Type-Cポートのサイズぎりぎりまで攻められています。

あまりにも薄いこともあってか、重さ225gのXiaomi 12S Ultraより軽いように感じられるほどです。

厚み

折りたたんだ状態でも厚み11.2mmで、普通のスマホ並の薄さとなっています。

他の折りたたみスマホは厚み14~15mmが普通で、3~4mmの差が持ったときの感触だと数字以上にかなり大きな違いに感じられます。

隙間が全くありません。

電源ボタン

指紋認証は高速、内画面では顔認証できず

指紋認証センサーを内蔵した電源ボタンを搭載しています。

認証速度は高速です。

認証はセンサーをタッチしたときか押したときにするか選べます。

センサー

内側ディスプレイにはインカメラがないため、内側だと顔認証は使えません。

また、画面を見ている間は画面を消灯させない機能も使えませんでした。

ディスプレイ

Harman Kardonステレオスピーカー

Xiaomi MIX Fold 2はHarman Kardonステレオスピーカーを搭載しています。

高音が少し弱めに感じますがクリアに聞こえます。

低音が強くドラムなど重低音もくっきり聞こえました。

スピーカー

WALT Latency Timerでオーディオ出力遅延を計測すると33msでした。

オーディオレイテンシー

Dolby Atmos対応で、スピーカー時もオフにできます。

Dolby Atmos

VoLTEにデフォルト対応

Xiaomi MIX Fold 2の対応バンドは

  • 5G:n1 / n3 / n5 / n8 / n20/n28/ n38 / n40 / n41 / n77 / n78 / n79
  • 4G:FDD-LTE:B1 / B2 / B3 / B4 / B5 / B7 / B8 / B12 / B17 / B18 / B19 / B20/ B26/B28
    TDD-LTE:B34 / B38 / B39 / B40 / B41 / B42
  • 3G:WCDMA:B1 / B2 / B4 / B5 / B6 / B8 / B19
  • 2G:GSM:B2 / B3 / B5 / B8
  • CDMA 1X:BC0

Y! mobileSoftBankLINEMOといったSoftBank系の回線はもちろん楽天モバイルでもauパートナーエリア含め利用可能で、5G n79にも対応しているためahamoIIJmioOCN モバイル ONEなどのdocomo回線でも問題ないでしょう。

Xiaomi MIX Fold 2は日本キャリアのVoLTEに標準対応しています。

*#*#86583#*#*をダイヤルして強制有効化することもできます。

VoLTE

67W急速充電対応

Xiaomi MIX Fold 2はSnapdragon 8+ Gen 1を搭載しており、高性能ながらも省電力です。

Snapdragon 8 Gen 1搭載で4600mAhバッテリーだったvivo X Foldと比較してバッテリーがかなり持ち、一日以上余裕で使えるレベルです。

「超急速充電」を名乗る25WのGalaxy Z Fold4と違って67W急速充電に対応しているため、素早く充電できます。

10%から100%まで42分で充電できました。

67W

性能は高いが少し熱くなりやすい

Geekbench 5では原神偽装版でシングルコア1279、マルチコア4134で、通常版ではシングルコア1330、マルチコア4348です。

差が小さいとはいえパッケージ名判定でのスロットリングを行っているようです。

Geekbench

ゲームモードに追加してみると分かりやすいのですが、ベンチマークアプリでは勝手にパフォーマンスモードに変更されます。

しかも、通常だと自分でパフォーマンスモードを選ぶと通知が出たりバッテリーアイコンが変わったりするのですが、ベンチマークアプリでの変更時は通知が出ません。

これでは知識がない人だとパフォーマンスモード時のスコアが通常のスコアだと勘違いしてしまいます。

これは3DMarkやPCMarkを提供しているUL Solutionsが定めた禁止事項に抵触する行為です。

3DMark

単純にパフォーマンスモードにするだけではなくサーマルスロットリングも大幅に緩くしているため、3DMark Wild Life Stress Testを実行すると途中で47.9℃以上にオーバーヒートして落ちてしまいます。

スコアを水増しするつもりが、何も計測結果を残せなくなるという本末転倒な結果になってしまっています。

オーバーヒート

Wild Life Extremeの単発の結果は2779でしたが、クロック周波数固定など露骨なチートはしていないものの通常とは異なる挙動をしているため、比較用には使えないデータです。

3DMark

ドキュメント操作など普段使いでのパフォーマンスを計測するPCMark Work 3.0ではスコア13037でした。

PCMark

ストレージはそこそこ高速です。

ストレージ

内側ディスプレイで原神をパフォーマンスモード、最高画質・60FPS設定でプレイしてWeTest PerfDogで計測すると、平均59.9FPSで1FPSあたり80.81mWと低い消費電力でした。

途中でFPSがかなり低くなっているのはメニューを開いたり暗転したりしたタイミングなので、実際には60FPS張り付き状態です。

30分プレイしてもバッテリー温度は最大44℃ほどで、3DMarkの時のように落ちることはありませんでした。

折りたたみ式の都合上放熱はどうしても弱くなりがちなので、長時間プレイ時は外部クーラーがあったほうがさらに安定します。

原神

World of Tanks Blitzでは、120FPS設定・グラフィック設定すべて最高値でのプレイしたところ平均120FPSで、1FPSあたり47.27mWの消費電力でした。

ジャンクなどもなく完璧です。

WoT

バランスモードでは60FPSに制限されてしまうタイミングがあり平均110.3FPSになりました。

WoT

マルチウインドウ向きな機能搭載

Xiaomi MIX Fold 2はフォルダブルスマホ向けのMIUI Foldを搭載しています。

画面下部のジェスチャーバーの左右を上にスワイプすると、ホーム画面のドックのように最近使ったアプリが出てきて選べるようになっています。

アプリ

サイドバーからアプリを開くことも可能です。

サイドメニュー

各アプリは表示アスペクト比を全画面のほか4:3や16:9などに変えられます。

一部の中国アプリでは、1アプリで画面を2分割して表示できる領域を増やすパラレルウインドウに対応しています。

表示

残念ながら画面分割では単に縦に分割することしかできず、横方向に分割して動画を横幅一杯に表示させる、というような使い方はできません。

ただし、MIUIの最適化をオフにすることで横方向の画面分割もできるようになります。

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ゲームモードだと、アスペクト比の変更に加えて表示位置も変えられます。

ゲームモード

例えばBottomに設定すると、このように下部にだけゲーム画面が表示されます。

横方向の視野が広いほうが良いゲームではこのスタイルにしたほうが良いでしょう。

表示

ジェスチャー操作では背面タップや指紋認証センサーのダブルタップ設定などができます。

ジェスチャー

本体言語は英語しか選べませんが、adbコマンドで簡単に日本語設定にできます。

フォントもRobotoやMcMejiroなどを選べば日本語フォントになります。

Bootloader Unlock・root化すると設定なども日本語化できます。

ちなみに、リカバリーを開く際は折りたたんだ状態だと開けないので注意してください。

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まとめ

  • 両画面とも120Hzリフレッシュレート対応AMOLED
  • 両画面とも明るさ1000nit
  • マンガを見開き表示できる8.02インチ画面
  • 折り目がかなり目立ちにくい
  • 折りたたみ最軽量クラスの262g & 薄さ5.4mm
  • 高性能 & 省電力なSnapdragon 8+ Gen 1
  • 67W急速充電対応4500mAhバッテリー
  • Leicaコラボの50MPカメラ
  • Harman Kardonステレオスピーカー
  • 保護フィルムが傷に弱い
  • ゲーム時などは熱くなりやすい
  • 内側インカメラなしで顔認証できない
  • 折りたたみ時の途中での角度固定は不可

 

これまでOPPO Find Nvivo X Foldと折りたたみスマホを使ってきましたが、Xiaomi MIX Fold 2は圧倒的に軽くて薄く、画面も明るくてかなり使いやすいです。

Snapdragon 8+ Gen 1搭載のおかげでバッテリー持ちも良く、薄い本体で4500mAhバッテリーでありつつも一日余裕で使えます。

競合と比べると横方向の画面分割やワイヤレス充電非対応といったマイナスポイントはありますが、個人的には使わないですしワイヤレス充電は効率が悪く重量増の原因にもなるので、非搭載で良かったと思います。

 

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