Xiaomi Pad 5 Pro 5Gが5%オフ・MIX 4が2%オフに。高コスパタブレットと画面下カメラ

Xiaomi Pad 5 Pro 5Gが5%オフ・MIX 4が2%オフに。高コスパタブレットと画面下カメラ

Xiaomi Pad 5 Pro 5GとXiaomi MIX 4がGIZTOPにてクーポンで安く購入できます。


Snapdragon 870搭載のXiaomi Pad 5 Pro

小米平板5・Xiaomi Pad 5は11インチ・2.5K 2560×1600解像度のLCDディスプレイを搭載しています。

前モデル小米平板4はMi Pad 4という名称でしたが、今回はMi Pad 5ではなくXiaomi Pad 5が正式名称です。

120Hzリフレッシュレートに240Hzのタッチサンプリングレート、Dolby Visionや10億色表示にも対応しています。

ディスプレイ

Mi Pad 4の頃はただのタブレットでしかありませんでしたが、今回はスタイラスペン操作に対応。

イラスト作成やPDFファイルへのメモ書きなど、色々な用途に使えるようになります。

スタイラスペン

キーボードやマウスを接続してPCのように使うこともできます。

キーボード

Xiaomi Pad 5 Proが搭載するパワフルなSnapdragon 870に加えて放熱性の良さが加わり、リソースドカ食いの原神でも60FPS設定で平均57FPSとかなりスムーズな動作が可能となっています。

Xiaomi Pad 5はSnapdragon 860搭載です。

原神

Xiaomi Pad 5 Proのバッテリーは8600mAhです。

重さは515g、厚みは6.86mmとなっています。

バッテリー

タブレットとしては珍しく、67Wもの高速充電に対応しています。

Xiaomi Pad 5は33Wまで、Xiaomi Pad 5 Proは67W対応で、67Wでは67分で100%まで充電できます。

67W

Xiaomi Pad 5 Proではスピーカーが合計8つも搭載されています。

iPad Proなどと比べてもパワフルな音楽再生が出来るそうです。

スピーカー

5G対応モデルも用意されているようです。

対応バンドは

  • GSM:B2/3/5/8
  • CDMA 1x/EVDO:BC0
  • WCDMA:1/2/4/5/6/8/19
  • LTE FDD:1/2/3/4/5/7/8/19
  • LTE TDD:34/38/39/40/41/42
  • 5G: n41/77/78/1/3/28a

となっており、日本のプラチナバンドもそこそこ含んでいます。

Google PlayのデバイスカタログにもXiaomi Pad 5 Pro・M2105K81ACなどが登録されておりファームウェア内にもGmsCoreがあるため、Playストアさえインストールすれば中国版でもGoogle Playが使えるはずです。

なお、デバイスカタログに載っているからと言ってグローバル展開されるとは限りません。(Mi Pad 4も登録はされているため)

デバイスカタログ

格安なのに性能的にはGalaxy Tab S7をも上回るレベルですし、AMOLEDではないというのが弱点ではありますが、逆に同じような画面を表示させたままになりやすい用途で使う方にとってはLCDのおかげで焼き付きの心配はありません。

ハイエンドかつ5G対応のタブレットの選択肢はかなり限られるため、外でも快適に使いたい方にはXiaomi Pad 5 Pro 5Gがおすすめです。

 

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待望のパンチホールなし全画面スマホ

最近のスマートフォンではベゼルをなくすためにインカメラをパンチホールにしてみたり、モーター式ポップアップにしてみたりといった手法が取られていましたが、Xiaomi MIX 4ではついにインカメラを画面下に配置した上で、そこにインカメラがあると分かりにくい形で実装されることになりました。

画面内カメラの技術自体はすでに他社スマホで搭載されていますが、境目にムラがありインカメラがあることがバレバレで実用的ではありませんでした。

これでようやくノッチ・パンチホールがこの世から消え去る日がぐっと近づきます。

画面下カメラ

6.67インチ 2400 x 1080解像度のAMOLEDディスプレイを搭載しており、Gorilla Glass Victusが採用されています。

Dolby VisionやHDR10+、10bit表示などに対応しています。

ディスプレイ

セラミックで高級感があり、厚みは8.02mmで、重さは225gと重量級です。

IP68防水防塵にも対応し、Harman Kardonがチューニングしたステレオスピーカーも搭載されています。

ディスプレイ

最大クロック 3.0GHzのSnapdragon 888 Plusを搭載しており、メモリはLPDDR5 6400Mbps、ストレージはUFS 3.1です。

温度上昇が気になるところですが、通常のSnapdragon 888搭載スマホよりも温度を抑えるモードもあるようです。

温度

Samsungと共同開発した1/1.33″の1億画素 HMX がメインカメラとして使われており、光学式手ぶれ補正 (OIS) に対応しています。

13MPの120°超広角カメラはフリーフォームレンズで歪みが抑えられているようです。

8MPの5倍ズームカメラもOIS対応だそうです。

カメラ

4500mAhバッテリーを搭載し、120Wでの超高速充電が可能です。

最高速なら15分で満充電、遅めのモードでも21分で満充電できるそうです。

120W

50Wワイヤレス充電にも対応しています。

50W

500MHzのUWBに対応していることも明らかになっています。

  • 5G :n1 / n3 / n5/ n8/ n28 / n41 / n77 / n78 / n79
  • 4G:FDD-LTE :B1 / B2 / B3 / B4 / B5 / B7 / B8 / B12 / B17 / B18 / B19 / B20 / B26 / B28
  • TDD-LTE:B34 / B38 / B39 / B40 / B41 / B42
  • 3G:WCDMA:B1 / B2 / B4 / B5 / B6 / B8 / B19 ; CDMA EVDO : BC0
  • 2G:GSM:B2 / B3 / B5 / B8 ; CDMA 1X : BC0

と対応バンドもかなり幅広いです。

 

最高峰のスペックをパンチホールなしで楽しみたいという方にはXiaomi MIX 4がおすすめです。

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