タブレットXiaomi Pad 5 256GB版が45,800円、Xiaomi スマートバンド 7は5,580円に

ケース

XiaomiのハイエンドAndroidタブレット、Xiaomi Pad 5やXiaomi スマートバンド 7などがGshopper 4周年記念セールにてセール中です。


Snapdragon 860搭載Xiaomi Pad 5

Xiaomi Pad 5はSnapdragon 860、11インチ・2.5K 2560×1600解像度のLCDディスプレイを搭載したハイエンドAndroidタブレットです。

120Hzリフレッシュレートに240Hzのタッチサンプリングレート、Dolby Visionにも対応しています。

中国では上位版のXiaomi Pad 5 Proも発売されていますが、ディスプレイ品質は特段変わりありません。

Gshopperでは2022/08/16現在128GB版が41,800円、256GB版が45,800円で購入できます。

販売されているのはグローバル版ですが、中身としては日本版と同じで技適マークもあります。

Gshopperで購入する

画面

Xiaomi Pad 5はスタイラスペン操作に対応しており、イラスト作成やPDFファイルへのメモ書きなど、色々な用途に使えます。

キーボードやマウスを接続してPCのように使うこともできます。

キーボード

Xiaomi Pad 5が搭載するSnapdragon 860に加えて放熱性の良さが加わり、原神を最高画質・60FPS設定と最高負荷でプレイしてみても中央値 49FPSとそこそこ滑らかな動作でプレイできます。(プロ向けベンチマークソフトGameBench Proにて計測)

バッテリー温度は最大39℃程度で、平均消費は1383mA、単純計算でフル充電時に約4時間26分のプレイが可能という結果になっていました。

日本で販売されている同価格帯のAndroidタブレットでここまでパワフルなものは皆無です。

原神

Xiaomi Pad 5のバッテリーは8720mAhで、重さは511g、厚みは6.85mmとなっています。

背面は指紋が付きにくく、手で持って使っていても汚くなりにくいです。

背面

Xiaomi Pad 5ではスピーカーが合計4つ搭載されているクアッドスピーカーです。

スマホのように通話用スピーカーを使うタイプではなく、両サイドにスピーカーが配置されており、音の広がりが良いです。

Dolby Atmos対応で、オフにすることもできます。

スピーカー

純正フリップケースを装着すれば開閉するだけで画面をオンオフするスマートカバー機能が使えるほか、スタンドのように使うこともできます。

Widevine L1で、AmazonプライムビデオでもHD画質でのストリーミング再生が可能です。

ケース

ハイエンドクラスのSnapdragon 860に高速なUFS 3.1ストレージ、クアッドスピーカーに120Hzリフレッシュレートのディスプレイなど同価格帯の他社製品ではあまり見かけないスペックが揃っており、他社の追随を許さないほどのコスパを誇っています。

 

Gshopperでは2022/08/16現在128GB版が41,800円、256GB版が45,800円で購入できます。

販売されているのはグローバル版ですが、中身としては日本版と同じで技適マークもあります。

Gshopperで購入する

常時オンディスプレイ搭載のXiaomi Smart Band 7

Xiaomiの人気スマートバンド、Xiaomi Smart Band 7もセール中です。

1.62インチへと大画面化しており、さらに常に画面を表示しておけるようになったため、手を振りかざさなくても素早く時刻をチェックできます。

5,580円で購入できます。

Gshopperで購入する

ディスプレイ

血中酸素レベルも終日トラッキングしてくれるように改善されたため、いちいち手動計測する手間が省けます。

血中酸素レベル

Xiaomi Smart Band 7は5,580円で購入できます。

Gshopperで購入する

 

ほかにもXiaomi 12やXiaomi 11T Pro、Xiaomi Mi Watch Liteなどが特価になっています。

Gshopperで購入する

はてブ Pocket Mastodon タイトルとURLをコピー
カテゴリ: ,


コメントフォーム右上の「ログイン」メニューで各種SNSアカウントでログインできます。
匿名でコメントしたい場合は、名前とメールアドレスを入力した後「アカウントを作成せず投稿する」にチェックを入れてください。Disqusに登録すると、返信通知を受け取れます。

当サイトで紹介するMODやアプリなどの内、システムファイルの改変やシステムに深く関わるものはroot化やリカバリが必須となります(root化の必要なしと明記している場合は除く)。導入はバックアップを取ってから自己責任で行ってください。また、技適の無い機器の使用は自己責任です。